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エドシーラン、おすすめセットリスト!【鬼リピ確定】

Galway Girl 

Galwayは都市の名前。曲は「Galwayで会った女の子との最高の夜」なイメージ。MVがまさに最高の夜!!いいな!!

She played the fiddle in an Irish band

彼女はアイリッシュバンドでバイオリンを弾いてたんだ

But she fell in love an English man

でも、イギリス人(←エド・シーラン本人)と恋に落ちた

Kissed her on the neck and then I took by the hand 

彼女の首にキスして手を取って

Said, “Baby, I just want to dance”

こう言ったよ、ベイビー踊ろうよ

Castle On The Hill

もうね、この曲めちゃめちゃ好きなんですよ。ヨーロッパを爆速で走って、爆音で流していたのを思い出します。ベルギーでねずみ獲りにひっかかりましたが笑日本ではあまり見かけませんが、海外を車で走っているとお城がいろんなところでちょいちょいよく見かけます。エドシーランの故郷にもあったんでしょうね!筆者も戻りたいな、若い頃に。(Take me back to when…)

Had my first kiss on a friday night,

金曜の夜に初めてキスしてさ
【豆知識】▶︎動作をあらわす名詞をhaveに続けると動詞と同じ意味に。have a drink(飲む)みたいな感じ。

I don’t reckon that I did it right,

うまく出来なかったな

But I was younger then, take me back to when

若かったな、あの頃に戻りたいよ

I’m on my way 

今帰ってるよ

Driving at 90 down those country lanes

あの懐かしい90号線の田舎道を走っているんだ

Beautiful People

こちらは、歌詞が非常にドラマチックな曲。お金や見栄に群がる美しい人々を尻目に、セレブのような美しい人々になんかなれなくても君さえいればいい!!という内容。ちなみにホリエモンのようなビリオネアですら離婚をし、何もなくなった部屋に酷く孤独を感じ、離婚後に酒や仲間や女に依存する生活に変わったといいます。本当に大切なものにだけ目を向ける、このテーマだけで映画が撮れそうですね…。

Inside the world of beautiful people
美しい人々の世界の内側

Champagne and rolled-up notes
シャンパンと丸めたお札

Surrounded, but still alone
人は群がるけど、それでも孤独だ

We are not beautiful
俺たちは美しくなんかない

Yeah, that’s not who we are

そんなの俺たちじゃない

South of the Border 

エド・シーランは、様々なアーティストとコラボして非常に魅力的な曲が多いですが、South of the Borderでコラボしたのはカミラ・カベロ!!

カミロ・カベラは非常にキュートで抜群な歌唱力で人気の歌手。はい、かわいい!!!!以上にMVのコメディも魅力的過ぎる…。彼女の曲もオススメなので是非是非チェックしてください。

2002

2002は、エド・シーランとアン・マリーの2人が共作した曲。ちなみにこの2人はプライベートでもめちゃめちゃ仲が良く恋仲が噂される程。アン・マリーの誕生日にエド・シーランは大人のおもちゃをプレゼントしたとか…!?初恋を描いた曲の歌詞は、当時のヒット曲をモチーフにされています!

個人的には公式よりもJada Facerのカバーの方が大好き、かわいい!是非是非こちらのMVも見てくださいね!!