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コーヒーに新たなウェーブか!最近人気が出てきている北欧初のノルウェーコーヒーとは

コーヒーほど姿を変えずに何世紀もの間人々に親しまれてきた飲み物はないだろう。

インスタントコーヒーから、1杯1000円以上するものまで、値段の幅は広い。日本ではスターバックスなどのコーヒーチェーンが店を構えているが、現在そのコーヒー業界に新たなウェーブ来ようとしている。

その名も、ノルウェーコーヒーだ。2012年にアメリカ・ニューヨークで人々を魅了し、日本にも上陸し、現在とてつもない勢いで流行になっている。

有名な店舗だと、Oslo Coffee(オスローコーヒー)や、FUGLEN(フグレン)などがあり、首都圏をはじめとして、ますます増えてきている。夜は基本的にバーとして駆動している。

ビジネスの方向性も素晴らしく、北欧らしく透明性のある、無駄のないビジネスを展開しようとしている。叩き売りや農村から搾取した豆ではなく、こだわりきって焙煎も店舗でやり、コーヒーが出される。

ぜひ一杯東京都民や東京に遊びにくる人は、ぜひ訪れてみてはいかがだろうか。スターバックスはもういいよ。笑